「竹島」資料収集施設「久見竹島歴史館」を披露、開館へ!隠岐の島町

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韓国に不法占拠されている竹島。

竹島の韓国による不法占拠の現状を打破するために、竹島資料収集施設の「久見竹島歴史館」を開館、披露することになりました。

久見竹島歴史館の開館は6月1日。

竹島資料収集施設、久見竹島歴史館の開館に関するネット上の反応はこんな感じ。

竹島は日本の領土なので当然ですね。

竹島を取り戻すには、正しい歴史認識、勉強が必要。

竹島資料収集施設、久見竹島歴史館に行ってシェアして、竹島を日本に取り戻しましょう。

韓国の不法占拠の実態を世論に喚起、竹島資料収集施設が6月1日開館へ 島根

韓国の不法占拠が続く竹島(島根県隠岐の島町)の調査、研究拠点となる「竹島資料収集施設」(久見竹島歴史館)が同町の久見地区に完成し、披露式典が29日開かれた。6月…

神戸新聞NEXT|全国海外|生活|竹島資料収集施設を披露

韓国の実効支配が続く竹島の調査、研究の拠点とする「久見竹島歴史館」(島根県隠岐の島町)で29日、披露式典があり、内閣府の酒井庸行政務官ら約60人が出席した。6月1日に開館する予定で、同町は竹島に関する住民の証言や資料の収集を進める。

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