【報道のタブー】オリンピックの賄賂疑惑で「電通」が意図的に抜かれる

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

メディアがけして報じない「報道のタブー」って知っていますか??

それは、電通の批判です。

電通は広告代理店ですが、TV局の売上のほとんどを占めるCMなどの広告の7割を電通が請け負っています。

なので、テレビ局に大きな影響を持っており、電通の批判はタブーとされています。

その構図は以下の動画で詳しく説明されています。

今回のオリピック招致は、裏で電通の影響力が発揮されたと言われています。

そしてオリンピックの賄賂疑惑に電通が関与しているのではないかと英誌The Guardianが示唆していますが、なんと意図的に電通が省かれているのです。

電通への批判はタブーなのです。

他にも、中国、韓国よりのメディアが報道していたのは、電通のトップが韓国人だったかららしい。

報道のタブー

注意しないといけないですね。

この記事は良かったですか?

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で政治が信じられない時に読むブログをフォローしよう!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク