青山繁晴が語る日本の戦闘機の凄さ!F3。実験機を開発中

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青山繁晴。

青山繁晴が1月23日で語った日本の戦闘機。

今F3を開発中なんだって。


アメリカが第二次世界大戦で1番驚いたのが連合艦隊の強さですけど。航空機の素晴らしさ。零式戦闘機。通称で言えば零戦。零式戦闘機の強さに驚いて日本には戦闘機は作らせないってなったのに。そこはアメリカらしくゆるいとこともあって、敗戦後零式戦闘機を作っていた三菱重工にジェット戦闘機を作ってよしになった。そこでササっと作っのがF1。

引用:1月23日虎ノ門ニュース。青山繁晴

これがめちゃくちゃ優秀だったわけですよ。いきなり零式戦闘機がジェット機になって蘇ったようなもので。ビックリたわけですよアメリカは。

引用:1月23日虎ノ門ニュース。青山繁晴

その次の第二世代でF2を作ろうとしたら、これはダメだと。日本の国産では絶対作らせないと。アメリカにもともとあったF16とごちゃ混ぜにしろとめちゃくちゃ言ってきですね。結局日本は屈服して日米共同開発という曖昧な形でF2を作ったんですよ。

引用:1月23日虎ノ門ニュース。青山繁晴

F3をやるぞと言ったらですね、顔色が変わったんわけですよ。僕の知り合いを含めて。それくらい日本の技術開発力を恐れているんですけど。このF3を実は安倍政権のおかげで実験機を作ったんですよ。これが「心神」というんですよ。

引用:1月23日虎ノ門ニュース。青山繁晴

これが強烈のステレス性能を持ち、そして中身はまだ防衛機密ですけど、このF3は実は実現していくんですよ。

これは国民の支えがなければ実験機で終わっちゃいますから。

引用:1月23日虎ノ門ニュース。青山繁晴


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